#09-1からの続き。

コーヒーとマフィンをテイクアウトして、ReBuilding Centerへ。
ReBuilding Center(リビルディングセンター)とは、ポートランド中の建廃材ーつまり解体するビルや家屋にあった、本来ならゴミになってしまうような建材でまだ使えるモノーを集めて倉庫に集積保管し、販売している場所のこと。ダウンタウン側からだと、Willamet川を渡って北側のエリア「BOISE(ボイジー)」地区にある。

ここのことを最初に知ったのは、名古屋で毎日聴いていたラジオ局、ZIP FMの「Morning charge」という番組で。ナビゲーターのコバタク(小林拓一郎)さん(オレゴン大学に通ってた)が、頻繁にポートランドを取り上げていたのに加えて、彼のtwitterで、リビルディングセンターの中の写真をチラ見して、日本ではちょっとありえない光景に、心を鷲掴みにされたのでした。
 
Trimet(路面電車)の最寄駅から歩いて徒歩10分程度で、リビルディングセンターに到着。

もっともっと巨大な施設(例えば郊外のショッピングセンターやホームセンター)を想像していたけれど、意外なほど街路に溶け込んでいた。ポートランドの建物は、ダウンタウンを一歩出ると、どんな施設もヒューマンスケールで安心する。

これが入り口。記念撮影している人びと。「廃材の森」への入り口。

中に入ると廃建材が種類ごとに大量に並んでいる。またそのエリアの名付け方が洒落込んでいる。これ、ひとつの地域をイメージしているんだろうな。
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"DOOR WAY" ドアの道
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大量の使われなくなったドア。安くて$5〜、手の込んだ重厚なものでも$20〜$50ぐらいだったと思う。

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"UPTOWN BOUTIQUE" 住宅地のブティック
窓枠がモッリモリある。ちなみに奥に見える壁も窓枠を組み合わせて作ってある。
こんな感じね
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"WINDOW WORLD" 窓の世界
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これとこれの部材を選ぶとこんな感じで料金が決まるよ、って書いてある手書きの板。
その下は各「地区」にある"Creative ReUse Ideas" ここには映ってないけど、この廃材をどう使うか、アイデアを書いた紙が何枚もぶら下がっていた。照明器具を使った観葉植物用の鉢植えとか。そういう使い方できるんだー!っていうようなおもしろいアイデアがいくつもあった。

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"TILE HEIGHTS" タイルの丘 タイルわっさわさ

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ランプシェードもりもり、これもやっすい

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"TUB TOWN TURNPIKE" 洗面器タウンの高速道路 ズラーーッと、延々と並んだユーズド洗面器、圧巻

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ねこちゃんが入り込んでいた。おひげみたいな黒ぶちが可愛い。中古バスタブと猫

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"BATHROOM BLVD." バスルームビル。斬新な名前・・・

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"APPLIANCE ALLEY" 設備の小道
冷蔵庫や、アメリカでよく見かけたでかいコンロ(4口で下にオーブンがついてるやつ)がゴロゴロ

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全体の地図。欲しいものが見つかったら、スタッフに声をかけて値段のついた紙をもらい、レジで会計するそう。

ReBUILDING CENTERの運営元、Our United VillagesというNPOのオフィス。
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センターのスタッフも基本的にはボランティア。廃材も、寄付である。


そしてこのOur United Villagesが行っているのがCOMMUNITY LEGACY PROGRAM
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ReBUILDING CENTERの売り上げがこのプロジェクトの資金源となっている。
COMMUNITY LEGACY PROGRAMはその地域、コミュニティを作ってきたストーリーや方法論、アイデアを資産とみなし、それらを無料でシェア、共有するプロジェクト。
うーん、これだけで一つ研究対象になりそうな、興味深いプロジェクトです。
地域に今存在しているものの力を最大限引き出すための組織、プログラム。
こういうのがNPOで成立しているのがポートランドなんだなー。

いろいろ買ってみたかったのだけど、旅はまだ序盤だし、何よりガラス製品なんかを無事に持って帰る自信がない。
ドアや窓枠もうちの補修に欲しかったんだけど・・・輸送費なんかにお金がかかりすぎる!
というわけでリビルディングセンターを後にしたのでした。
 
▪︎ReBuilding Centerまでの行き方(Googlemap
ポートランド中心部から出ているTrimetのMAX(黄色いライン)に乗って、Overlooks viewという停留所まで行く。そこから歩いて10分程度。もちろんTrimetBUSでも行けます。ダウンタウンからは4番北行きのバスに乗るとよろし。バス停はGoogleMAPであらかじめ調べておけば間違いなく着けます。最寄りバス停の名前はN Mississippi&Beech。

停留所Overlooks viewからリビルディングセンターの方に行くには、高速道路の上を渡って、住宅街を抜けます。
高速道路の上を徒歩で通るなんてあまりない経験だからちょっと興奮した。笑

ここはポートランド、もちろん自転車も(車椅子も)通れるようになっている。
高速道路を通すことで、地域が分断されてしまうことをできるだけ防ぐため、これもおそらく市民側からの要望で、そしてこの写真の人の寄付で、この横断歩道橋が作られたようである。

どこまでもポートランドはポートランドっぽい。

市民と公共の線引きが曖昧で、自分たちでできることに限界を感じていない。そこが面白い。何につけても主体的。自分だけでできない大きいことは、みんなで力を合わせてやろう。そういう姿勢が当たり前に共有されている。
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途中にあった標識。上の自転車とか・・・色使いがいちいちかわいい。

つぎはReBuilding Centerの近くにあったお店たちを紹介。

sakiko:)

この日は天気が良かったので、Hawthorne districtからダウンタウンの方へ散歩、それからどうしても行ってみたかったREBUILDING CENTERへ行くことにした。

私が滞在していたホステルのあるHawthorne Districtは、もともとはヒッピーが多かった地域で、今はHipstarの住民が多くなってきているらしい。(ヒゲ、メガネ、音楽、コーヒー、自転車、的な要素がある人=Hipstar)
最初は、オレゴン州最初の精神病院があったことからAsylum Ave.(精神病院通り)という名前だったそうだが、住民からの要請でその精神病院が移転した後に、病院設立者のホーソン博士の名前をとって、今の地域名(道路名)になったんだって。

午前中だったので、あまり店が開いていないのが残念だったけれど、おもしろそうな店がたくさんあった。

中山仏壇ズ?(店の名前ではない)(中身は本屋さん(マンガ)だった)

いずれにしても色がかわいい。


ハリウッドコスチューム・・・(妄想)

自転車屋さんはそこらじゅうにある。


そして住宅地の方へ入ってみた。

通りには、ダウンタウンの方から順番に、12〜60の番号が付けられている。ちょうど京都や札幌の碁盤の目のように。ブロックも大きすぎず、歩道も整備されていて歩きやすい街だと思う。車が来ても、歩道で渡ろうとしていると必ず止まってくれる。絶対に歩行者優先だ。

ひろびろと、ゆったりしている。

木と家の規模感が、とても良い。

赤い、こぢんまりとした家

番地が家にデカデカと表示されているのも、それぞれの家のフォントやカラーがあって面白い。これは「2015」

地域で共有している(っぽい)庭にこんな表示があった。ポートランド市で使ったバラの球根を掘り起こす作業のボランティア募集の看板。小さいけれど、こういう「ボランティア募集してま〜す」という看板やチラシを、商店街でも住宅地内でもとても良く見た。

オレンジ色のレトロなワゴン車。レトロでカラフルな車も多い。見かけも音もポンコツっぽいけれど。

「Neighborhood」(日本でいったら町内会みたいなもの)の看板

川のそばのアート作品(よく見ないで通りすぎてしまった。でもたぶんこの辺の歴史に関係するものだと思う)

そして橋を渡ってダウンタウンの方へ
あぁ〜かっこいい〜橋好きにはたまらない都市ですポートランド。でかい橋が8つもかかっているのですポートランド。しかもどれも古いしイカツイし、可動橋なのです、ああ。渡ります。渡りますWillamette River(ウィラメット川)を。

別の橋(南側)


ぎゃーかっこいいかっこいいかっこいい

全貌(いけてる見事なトラス橋です)

川沿いを散歩。

巨大なバラのネオンサイン

一心不乱な鳥たち

役所の車にもバラ。バラってだけでかっこいい。ずるい。
"The City That Works"というポートランド市のスローガンが記載されていた。

川沿いにはこんな看板が。1996年に暖冬のせいで洪水が起こった(正確には起こりそうになった)時、ポートランド市民がボランティアで1500人も集結して、24時間以内に土嚢を積み上げて、ダウンタウンに水が押し寄せるのを防いだとか。すごいなポートランド市民。


日本だったら"自衛隊がんばれ""役所は何してるんだ"とかなりそうなところだな・・・と思いながら歩いていた。そうならないのがポートランド市で、この違いって一体どこにあるんだろう。自分たちでどうにかしようという空気はどこから生まれてくるんだろう。
まずそもそも役所(公共サービス)があてにならない、自分たちでなんとかしなければどうしようもない、小さな政府と自己責任論がどこよりも強い国という社会システムの違いが大きそうだ。
そして移住者が多い=皆が選んでここに来た、好きで選んだ場所だから大事にしたいというのもあるのかな。

いろいろ考えながら川沿いを散歩していた。

つづく。

sakiko

 
JUGEMテーマ:アメリカ

#07からの続き。
 
なんだなんだ!?と思ってメールを開くと、そこにはシンプルに”最近財布を無くしませんでしたか?もしそうなら、連絡を”との文字。なんと、財布を拾ってくれた人が、中に入っていた私の名刺(友人のイラストレーターに作ってもらった、名前とメールアドレスが書いてあるもの)を見て、連絡してくれたのです。

なんと!(◎_◎;)

 
そう、そうです!今日無くしました。どこで見つけましたか?””財布の特徴はこれこれこうで、中にはこれだけのカードと現金が入っているはずです””私はポートランドに来てしまっていますが、もしシアトルで見つけて、あなたもシアトルにいるなら、近々ポートランドに来る予定の友人が受け取れます
 
異国で、しかも戻ってくる可能性のほどんど無いと言われるアメリカで、一度諦めたものが戻ってくるかもしれない期待で、彼からの返信もないのに、立て続けに何通かメールを送ってしまいました。この親切には何か裏があるんじゃないのか?とさえ思って、どんな人だか名前をGoogle検索したり。でも後で、その名前でFacebookでもメッセージが来ていたことがわかりました。そもそも財布を拾ってくれて、連絡をくれる時点で、悪い事をしようとは考えていないはず。

なんて親切な人なんだろう。完全に善意の人だ。いい人すぎる。

連絡が来ただけでも万歳、そしてまだ返事は来ないけれども、どうにかなるかもしれない。でも一度諦めたものだし、手元に戻らなくても仕方のないこと。自分の不注意(というかもはや癖)やし。自分にもほとほと嫌気がさすよ。やれやれ。

と、一区切りついてほっとしたような、落ち着いた気持ちになった深夜。
ACE HOTELのさらりとしたシーツ、あたたかくて丈夫なブランケットに包まれて、ようやく眠りにつくことができました。(ベッドがとても良くて熟睡。)

*****

すこし落ち着いた翌朝からは、ACE HOTELから近いPearl Districtを回ってみることにしました。
 
パール・ディストリクトは、工場地帯でイマイチ治安の悪かった地域を、リノベーション、コンバージョン(用途変更)でおしゃれなお店や場所にすることでセンスの良い地域に生まれ変わらせた地域。らしい。ACE HOTELはその地域とダウンタウンの境目にあります。そしてACE HOTELをチェックアウトして、まずは全米1位の売場面積(6800平米)(独立系としては世界一位)を誇るらしいPowell’s city of booksへ。

Powell’s city of books

 
建物外観を一目見た感想は、「それほど大きくない」。東京池袋にあるジュンク堂や、Book 1stの方がよほど大きいように見える。
 
でも中に入ってみてわかったのは、1ブロック丸々使い、斜面に建てられている建物だから、横に広い上内部が複雑に階層化されているということと(外からは3階建てにも見えるが、実際は4階建て)、すべての売場の天井が高くて、天井まで伸びた本棚に、新刊から古本までミックスされて陳列されているということ。店内にはカラフルなはしごが用意されている。(高いところの本を取りたいときは店員に声かけてね、の表示あり)
東京(など)は縦に伸びてるもんなぁ。ビルが。









 
そしてジャンル分けされた部屋ごとに、色の名前が付けられていて。Rose room,Parple room,Orange room,Gold room…etc それぞれの部屋の壁はそれぞれの色で塗られており、慣れている人ならこれで自分がどこにいるかすぐにわかるのではないかと。






そしてアート・建築・DIY系の本はやっぱりというかなんというか、とても充実していました。


1階にはお土産売場があったり、カフェがあったり(下の写真は午前中だから空いてる方だと思うけど、いつ見ても大にぎわいでした。Wifiが使えるのもあって、いつまででもいられそう。)、超レア古本のための部屋があったり、店員の手書き黒板があったり。(これがセンス良く見えるんだ、Portlandはほとんどのお店に手書き黒板があって、そこにいろいろ情報が載ってる)

カフェ




この後もいろいろ見て思ったのは、冬は天気が悪くて確かに引きこもりたくなるんだろうな、と。でもとりあえず家から出てくる人は、カフェに集まってるのよ。う〜ん、街に人がいないな〜・・・と思った時に、2ブロックに1つはあるカフェ(住宅街なら5ブロックに1つかな)を覗くと人がわんさかいる。それこそカフェが街のCOMMONスペースになっていて、そこで何か特別なイベントをやっているわけではないのだけど、ただ時間と場所が共有されている。(日本(特に地方)って、こういう場所をたくさん作ろうとしているんだよね?)街を出歩く人はいないのに、カフェにはわんさかいるっている面白さ。

そして店員の手書き黒板シリーズ(かわゆ)























とても素敵だったので、その並びにあった黒板全部撮った。不審者・・・。そして黒板塗料はぜったい買いだとおもった次第。

 
Powell’s books内で見つけたマンホールカバー


そしてようやっと店を出る。
アート?自転車のアート?


外観見てなんかいい感じじゃね?と思って入った店が無印良品かニトリっぽかった。ベーシックアイテムが揃う店。






WHOLE FOODS MARCKET
スーパーマーケットに寄る。どの街でもマーケット行くのが好き。その街の人の生活感を見たいよね。









アメリカのもの、相当気を使い始めている印象(ポートランドなんて特に)農家さんの顔が見えるような工夫もしてあるし。それでも、、、大丈夫なものなのか心配になる。大量に陳列されたツヤツヤに光った果物とか、野菜とか、綺麗すぎて、本当に?と思ってしまった。オーガニックを謳っているけど、自分の目で見ても全然わからない。うむむ。

この建物は、昔何だったんだろう・・・と思いを馳せながら、街をあるく。これはスーパーマーケットの建物ね


バーとかセレクトショップが入ってた

この煙突がかっこいい


新しめのビル、でも街並みにマッチング(東京でいうと東京駅の丸ビルとか郵政ビル方式で、ちょっとセットバックしたところから高層ビルになってる)


外壁のペイントがねー、いいんですよねー。


新聞用の街角ボックス、三色そろってかわいい


はい、出たマンホール(さすが”Rose City”ポートランド。こんな小さなところにもバラが!)




 
道の途中で見つけた活版印刷の店。めちゃグッズがある。自分でも注文できるみたい。活版印刷って味があって本当にすき。次の名刺は活版印刷にするって決めてる。



はわわ、はわわー
このプリントがしてあるリボンがカバンに引っかかって、気づかずに店内を引きずってしまったんだけど、店員さんがやさしく「あら〜ついてっちゃだめよ〜」とリボンをはがしてくれました。「ごめんなさい」言うたら、「うふふ、リボンがついてっちゃったからしょうがないわ〜全然問題なしよ〜」と言ってくれた。Cute&Kind!
 
ポートランドの美大PCNA





ここもまた元工場をコンバージョンしているそうです。
元工場の大学とか本当クリエイティブやな。中には学生のための展示スペースもあります。
学生さんがたくさんいた。作業いっぱいしてた。



Sammy's FLOWERS というお花屋さん。自分の名前をつけたお店が多いなと思う。そしてSammyは私のENGLISH NAMEなので、思わず撮ってしまった。(ちなみにACE HOTELのSTAFFの名前もSammieさんだった。読み方多分一緒だよね〜)


ポートランドのセントラル駅(アムトラックとかの発着場)


フラフラ歩いていると郵便局発見。人並んでる。(平日の夕方はやっぱり混むのね。どこでも一緒ね。)


そして馬に乗ったPOLICE MANがいた。(何してたかは不明やけど、馬、乗るんやなぁと思ってパシャる)


あとこれ!パタゴニアのポートランド店


いやーかっこいいわ。これもコンバージョンでしょー。すごいなー。この地区、普通にそういうのばっかり。


でも開発も進んでいる。シアトルと比べると少ないけど、かなり工事現場も多い印象。防水シートTyvekだ・・と思ってパシャる。これからこの街はどんな風に変わっていくのだろう。

その後歩き疲れ、バスに乗ってホーソンディストリクトのホステルにチェックイン。
Hawthone Portland Hostel
ホーソンディストリクトはヒッピーの街としても有名らしいのだけど、このホステルもその雰囲気を醸し出していて、とても居心地がよい。部屋は8人部屋。
築100年以上の家だそうだ。なんとまあ・・・(写真は翌朝)
古くても、清潔感があって、照明と色、飾りで雰囲気を出している。これってどこでも共通のことなのかも。











そして、ecoroofという仕組みを取り入れている。(これは後もいろいろなところで見ることになる。地域全体での取り組みらしい)雨水をトイレの水として利用しているのもここの特徴。


はー。ポートランドも見所多すぎる。
明日は好きなところ散歩しよ。

#09 に続く。

JUGEMテーマ:アメリカ


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